- アーティスト
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『keisuke terada』ケイスケ テラダ
2009年 大阪芸術大学デザイン学科卒業
2016年 KSK PRODUCT始業
20歳で辿り着いたNY。
そこでグラフィティや音楽、映画、スケーターなどのカルチャーから影響を確信し表現する事に。
以後クラブイベントや音楽クルーのフライヤー・ロゴ等
グラフィックを担当しながらライブペイントをはじめる。
アートワークを制作、グラフィックデザイナーとして大阪を拠点に活動している。
【作品】
グラフィティのような 落書きのような 絵画のようなどれにも満たない中途半端さ。
今はこの感覚が心地よく思っている
手持ち無沙汰な絵。
電車に乗って何もすることがないあの時。
コインランドリーで洗濯を待っているだけの あの時みたいな。
何でもない瞬間に何か思いついちゃう かもしれない、
そんな絵であれば良いなと 思っています。
【個展】
2018年3月 Solo Exhibition”ART HOME” at 肥後橋SAA
2018年10月 Exhibition”ART HOME”vol.2 at アメリカ村earthmans hotel
2019年3月 Exhibition”vlack” at 中津PIPECAFE
2020年11月 アートコンペティション「100人10」選出
2021年1月 Solo Exhibition”Hello New World” at 福島PINEBROOKLYN
2021年8月 Exhibition「ksk×KNOTS COFFEE ROASTERS.」 at 6th by ORIENTAL HOTEL 有楽町
2021年11月 Solo Exhibition”THE CORNER” at MARBLE ROOM 岡山
【メディア】
2018年10月 BEST of PACKAGING in JAPAN「パッケージデザイン総監2018版」掲載
- 商品詳細
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ksk/keisuke terada 氏とのコラボレーションアイテムのS/S TEE。
ksk/keisuke terada 氏に「LR by RAY COAL」の目の前にある、靭公園をイメージしデザインして頂いたデザインを落とし込んだアイテム。ボディには『WALLA WALLA SPORT』のアメリカンコットンを用いた日本製のボディを採用。 ややワイドで袖丈長めのボックスシルエットが特徴のこのボディは、脇に縫い目の無いチューブボディ、ネックテープ、袖と裾はあえてシングルステッチ仕様と、古着界で人気のあまり価格高騰を続ける90年代のヴィンテージTEEをイメージして製作。シルクスクリーンプリントやフロントの刺繍など、細部までこだわり仕上げたスペシャルエディション。
【ステートメント】
日々絵を描く中で、意識していたことが無意識になり、考えていたことがぼやけて、キャンバスや紙の上に出来上がったものに、面白くなったり、また悩んで考えたり、そして意識する。なんど繰り返せるのだろうと思う。繰り返していく作業と同じような顔が並んでいる画面に、それぞれに想いや、寂しさのような過ぎてしまった感情、高ぶる感情があります。
達成されないものを達成していく。
日常のような作品がそれで楽しそうに並んで、面白く思ってもらえる作品になれば幸いです。
- 素材
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MATERIAL:COTTON 100%
MADE IN JAPAN
- サイズ
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着用モデル : cm kg SIZE:
| SIZE |
肩幅 |
身幅 |
着丈 |
袖丈 |
| S |
48.0cm |
49.0cm |
69.0cm |
23.5cm |
| M |
51.0cm |
55.0cm |
71.0cm |
24.0cm |
| L |
54.0cm |
60.0cm |
73.0cm |
24.5cm |
| XL |
57.0cm |
65.0cm |
75.0cm |
25.0cm |
- 取り扱い店舗
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LR by RAY COAL
STOCK STATUS